次回作その4

次回作に向けてのその4です。

この曲は、というよりもこの曲のために次回作があるようなものです。それだけ自分でも思いの強い作品となりそうです。歌詞は甘酸っぱい恋愛をテーマにしています。しかも男目線の。自分の作品は割と女目線が多いのですが、これには理由があり、1つはGUMIやウナに歌わせるので、って言うのもあるのですが、自分が男なので女目線で書くと想像(妄想とも言うw)することになるので書きやすいというのが一番の理由ですね。だって男目線だとどうしても自分の経験談とかになってしまいそうでメッチャ恥ずかしいです。では、今回の作品はそうか?ということになるのですが半々くらいですかね。(^^ゞ

曲は、といっても未だ旋律を打ち込んだだけなのですが、原点回帰的な昭和のニューミュージック感の強いものになる予定です。ほかの曲もだいたいそんな感じになるのかなぁって考えています。

タイトルは「寂しそうに笑った」です。僕の曲では珍しくハッピーエンドを迎える曲ですので、どうぞお楽しみに。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください